【Twitte裏ワザ】メッセージの下書きはここに保存されている!

こんにちは、ヤマトです。

今日はTwitterについて取り上げます。

 

私も5年くらい前からやってますが、

今はフォロワーが数千人います。

 

多いか少ないかは人によりますが、

コツコツ続けて来て良かったなと感じています。

 

まったく面識のない人であっても、

気軽に交流できるのはTwitterの良いところ。

 

FacebookやLINEとは違って、

匿名性が高いのも魅力の1つですね。

LINEPOP2 高得点 裏技 画像

もちろん個人的にやりとりしたい場合は、

メッセージ機能を使えば大丈夫です。

 

たまにスパムメッセージが来ますが、

それさえ気をつければ便利に使えます。

 

ところが、私もたまにあるのですが、

メッセージが送れない時があるんです。

どうしてメッセージが送れないの?

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これにはいくつか原因がありますが、

一番の原因は回線の不具合。

 

Twitter利用者が多い時間帯にメッセージを送ってしまうと、

失敗してしまうこともあるんです。

 

特に22時〜24時にかけては、

利用者も多くなるので注意が必要です。

 

もちろん電波が悪ければ論外。

送れるはずがありません。

 

また、スマホから送信する場合には、

スマホ側の不具合も考えられます。

 

何日も電源をつけっぱなしにしていると、

それだけ動作が重くなってしまうのです。

 

スマホは携帯というより小型PC。

PCを何日もつけっぱなしにすれば、

動作は重くなりますよね。

スマホ 絵文字 表示されない 画像

私の場合は4年半にかけて、

iPhone4sを使い倒していました。

 

最後の半年はTwitterアプリを起動するだけで、

画面が30秒近く固まってしまったこともありましたね(笑)

 

この状態でメッセージを送ろうにも、

送るだけの負荷をかけられない状態になっています。

 

メッセージの下書きはここに保存されている!

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送信に失敗したメッセージは、

下書きとして保存されます。

 

一部では下書きがどこにあるのか、

わからないといった声も聞かれます。

 

スマホからTwitterにログインした場合、

自分のアカウントのホーム画面にいけば、

失敗したメッセージが保存されていることに気づきます。

 

「メッセージ 1」の様な形で、

送れなかったメッセージが表示されています。

 

ここからアクセスし、再送してください。

 

一方でPCからTwitterにアクセスした場合は、

メッセージをクリックして下さい。

 

送れなかったメッセージが色付きで表示されます。

再度クリックし、送信し直して下さい。

LINE 登録 知られたくない 画像

ここまでの方法を使えば、

一度送れなかったメッセージも送信し直せます。

 

ただし何度も送信に失敗する場合は、

相手からブロックされている可能性もあるので、

そこは注意が必要ですね。

 

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